「ゾット帝国」を徹底解明

syamu game(裕P)さんが執筆した小説「ゾット帝国」を考察しています。

【ゾッ帝考察5】カイト編 1章 4話「絶体絶命」

ゾット帝国の分析の参考になるかと思い、「小説家になろう」に投稿されている小説をいくつか読んだのですが……。アマチュアが切磋琢磨する場とはいえ、かなり酷い出来でした……。もしかすると、Syamuさんは、個性的な文章を書くという点においては、なろう作家の中でも比較的素質ある部類なのかも知れません。

本編リンク:ゾット帝国騎士団カイトがゆく!~人を守る剣の受け継がれる思い~ - 絶対絶命

魔物について

4話では新しい魔物が登場します。口にガトリングガンを装備した大鷲のような魔物です。メタリックの骨格をしているらしいので、2話の展開を鵜呑みにすれば、元々は動物の大鷲に近い姿をしていたが、同族の屍を食べて進化した、と考えられます。

それ以外は……

見所なし。4話は特に内容が薄いですね。みなさんは、中身のない文章を書くことできますか? 実はめちゃくちゃ難しいんですよ。やっぱsyamuさん、才能あったんだなぁ。これって……勲章ですよ?

サントリー C.C.レモン 500ml×24本

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 440字くらいしか書いてませんが、書くこともないのでここで終わりにします。

ちなみにtotoBIGは当たりませんでした……。

なんでこうなったんでしょうかね~不思議ですね~。

totoBIGさえ当たってれば、syamuさん復活の道筋がつけられたかもしれないのに……(負け惜しみ)。