「ゾット帝国」を徹底解明

syamu game(裕P)さんが執筆した小説「ゾット帝国」を考察しています。

【ゾッ帝考察3】カイト編 1章 2話「一難去ってまた一難」

あまり気は進みませんが、2話を見ていきたいと思います。

本編リンク:

ゾット帝国騎士団カイトがゆく!~人を守る剣の受け継がれる思い~ - 一難去ってまた一難

ラウル古代遺跡について

あらすじに「ラウル古代遺跡を確かめるため、禁断の森に足を踏み入れたカイトたち。」って書いてありますが、第1話で「ラウル古代遺跡」という言葉は使われてないですからね。

まぁ、なんにせよ、禁断の森の中にはラウル古代遺跡があるんだそうです。

ネロの父親について

「ネロの親父は、ゾット帝国騎士団の科学者」なんだそうです。また、ゾット帝国には騎士団と親衛隊という組織が存在することが確定しました。

秘密基地で武器を改良する11歳……オウム真理教もびっくりですね。

魔物の特徴について

「狼のような魔物」は、同胞の死体を食うと、皮膚が溶けてメタリックな骨格へと変貌し、背中にはそれぞれ「ミサイルランチャー、ガトリング砲、ビームキャノン砲」といった武器が現れるようです。

うーん、なんで?

「死体を食う→進化」というシーンがある映画って、何かありましたっけ……。知っている方がいたら、ぜひコメントで教えて下さい。

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